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大学受験 英語

受験期に使用したおすすめ《英単語帳》紹介!【”京大模試一位”の現役京大生が教える】

更新日:

 


 

この記事は

実際に合格した人が使っていた英単語帳を教えてほしい!

という受験生向けの記事です。


 

今回は実際に私が受験期に使用した英単語帳についてまとめていきます!

実際に使用した英単語帳

今まで使った単語帳は「音読英単語」「東進センター1800」「ターゲット1900」「鉄壁」です。

それぞれについて、ここから解説していきます!

音読英単語

「音読英単語」は僕の高校で配布されたもので毎週テストがあったのですが全然やってませんでした。なので、あまり評価はできません。けれども、これを使うくらいならもっとメジャーな単語帳を使うべきだと僕は思います。

東進センター1800

「東進センター1800」は僕が東進に入ったときにやり始めたものです。1か月ほど使用しましたが非常に使いづらかったので使うのをやめました。正直やめたほうが良いものです。

ターゲット1900

「ターゲット1900」は僕の土台となった単語帳です。やっぱりメジャーなものが最強かなと自分でも思います。

この単語帳は「1語1訳」をモットーにしているので敬遠している人も多いと思うのですが、思っているよりはいろいろな役も載っており。なによりデザインがシンプルで非常に見やすかったです。

僕はこの単語帳を3年の4月から8月まで使い続け完璧にしました。

この時点で京大の過去問で読めない単語はかなり少なくなっており、合格点をぎりとれるくらいにはなっていました。

しかし、高得点は取れませんでしたので、もう少しボキャブラリーを増やしたいなという気持ちがありました。

 

鉄壁

そこで、僕は遂に「鉄壁」に手を出すことを決めたのです。

「鉄壁」は収録語数が非常に多いため、全部覚えきるのはきついと考え、

語彙についての知識を増やす目的で使いました。

 

例えば、disciplineという単語の意味が分かりますか?

これは「訓練」という意味を持つのですが、他にも「学問分野」という意味もあるのです。

こういった詳しいことも鉄壁には載っており、誤読を極限まで減らすことが可能になります。

また、図での解説が豊富で、イメージで記憶できるので一層記憶の定着が良くなります。

本当におすすめの単語帳です。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

今までダラダラ書いてきましたが、結局覚えられたら勝ちなのが英単語です。

自分に合った単語帳に巡り合えることを願っています!

この記事はここで終了です!
最後まで読んでいただきありがとうございました!

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